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お店独自の
モバイルオーダーで
売上アップ!

高機能なテイクイーツは初期費用・導入費無料!
あなたのお店でもいますぐモバイルオーダーをスタート。

タブレット不要!スマホだけでも運用可能

テイクイーツが
選ばれる理由

初期費用・月額費用が無料で利用できる

初期・月額・導入費用が
完全無料で利用できる

注文のデジタル化で売上アップ!

WEB予約を導入で
売上アップ

タブレット不要!スマホだけでも運用可能

専用タブレット不要!
スペースを取らず運用

お店もお客様も安心の並ばない注文

お客様も安心で嬉しい
並ばずに受け取り

注文受付から
商品お渡しまでの流れ

お客様からの注文を受付てから店頭で
商品をお渡しするまでの流れをご紹介致します。

店舗独自の
予約サイトへ流入

媒体に掲載するのではなく、店舗独自の予約サイトを開設できます。
SNSやチラシなどからの流入増加をサポートいたします!

サイト流入

メニューを選択して
30秒で予約/決済

お客様には会員登録やアプリのインストールをすることなく注文いただけます。

予約 / 決済

店舗へ通知

専用タブレットは不要!

店舗の電話番号・メールに直接通知でお知らせします。

電話で通知

電話で通知

お店の電話が鳴り自動音声でお知らせします。

メールで通知

メールで通知

任意のメールアドレスにお知らせします。

商品のお渡し

予定の時間に受け取りにきたお客様に
商品をお渡しします。

受け渡し

全国500店舗で導入

カフェやレストランを始め、
専門店やスイーツ店など幅広いお店で
ご利用いただいております。

八代目儀兵衛 マールブランシュ 寿司のむさし 大同門 梅園 pourquoi さいき家 バナナの神様 永楽屋 花たぬき しげよし MUGHAL
導入店舗紹介背景 導入店舗紹介背景

料金プラン

テイクイーツの料金プランをご紹介致します。

初期費用

¥0

月額費用

¥0

サービス手数料
(注文金額に対して)

8%

※ クレジットカードでの決済の場合手数料3.6%が別途発生します。
※ 売上金を振り込む際に振込手数料¥440が発生いたします。

特別プランをご提案いたします。
詳しくはお問い合わせ下さい。

導入までの流れ

\ 最短1日でスタート! /

お申し込み

アカウント発行

初期設定

メニュー・オプション登録

ご利用スタート

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いますぐ
テイクイーツを始めよう!

カスタマーサポートセンター

0120-955-901

受付時間|10:00~18:00(土日・祝除く)

お問い合わせ

よくあるご質問

お客様から多く寄せられるご質問を
ご紹介いたします。

始めるのに費用はかかりますか?
初期導入費や月額利用料、導入費用などすべて0円です。
お客様からご注文が入り決済された際に【サービス手数料】が発生致します。
モバイルオーダーとは何ですか?
モバイルオーダーは、お客様がスマートフォンを利用してメニューの注文・決済ができるシステムのことです。利用するお客様にとって、自宅や移動中などいつでもどこでも注文や予約を行うことができる便利なシステムです。
システムを導入することで、注文の受付から商品の準備、提供といった店内のオペレーションを効率化することもできます。
モバイルオーダーの事前予約以外のメリットは何ですか?
モバイルオーダーは、ピークタイムの混雑や行列の解消に利用することができます。また、モバイルオーダーで事前決済を行うことで、テイクアウト(お持ち帰り)の課題であった無断キャンセルを防止することができます。
食品ロスや収益化の観点からもモバイルオーダーの仕組みを利用した事前決済は有効です。
モバイルオーダーは小規模店舗でも利用できますか?
小規模店舗の飲食店様も利用可能です。
モバイルオーダーは、すでに顧客が多く店舗数が多い飲食店だけでなく、小規模な飲食店でも利用できます。
モバイルオーダーを導入することで注文履歴や顧客管理をデータで行うことができ、店舗運営の効率化にも繋がります。
少ない人数でお店を回している場合や、オーナーが一人で運営している場合、また、最近増えている一箇所で多店舗を運営するセントラルキッチンやゴーストレストランなどの業態でも便利に使うことができます。
テイクアウトの需要について知りたいです。
新型コロナウイルスの感染者が増え始めた2020年3月後半あたりから「テイクアウト」や「お持ち帰り」の検索需要が増加しています。外食を避ける傾向から、家や職場の近くでテイクアウト(お持ち帰り)ができるお店を探す人が増えており、全国の都道府県で一度目の緊急事態宣言が発令された2020年4月には通常の約10倍にまで検索数が伸びています。
新しい生活様式も提示される中で、3密を避けて食事ができるテイクアウト(お持ち帰り)はこれからも注目されるでしょう。